<< テスト微妙・・・ | top | 明日はなんと。。。(;_;*) >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク | - | | - | - | - | - |

テスト全部かえってきた。。。&なんかの物語?

全ての結果を見てみるとまあまあ?
な感じかもしんない。
それに物理がクラスで2位とは驚いた。。。
1位が10点差くらいはなれているみたいだから、
がんばれば、トップにいけるかもしんない。
いいものから順にテストの点まとめれば、
86、80、71、66、61、56、49、39、39

もちろん〇代〇語は39の奴です(´・ω・`)

続きアリ。
今日の体育からあのなんていうか、、その、、あの、、これがね始まったんだよね。

長距離走

1年前は校庭10周も走らされたけど、今回はそれぐらい走らされるんだろうなあと思って、
「死の世界」と呼ばれる集合場所のテニスコートの近くにきたのだ。
俺だけではない、他にもたくさんの挑戦者が集まっていたんだ。。。
他の戦士は俺よりもさらにどんだけでも速い瞬発力や俊敏性を兼ね備えている。
それは見ても驚くような速さで、チーターや飛行機に負けないくらいの速さである。
ちなみに僕は1500mが7分1桁秒くらいでしかはしれないかなりの鈍足である。
当日の時間にあつまったのだが、その司令官(体育の先生)が、
女子の戦士よりもかなり遅れてきたことと、来たら、私語が目立ったことで、
10周ではなく、15周も走らされたのである。
そのような司令官のお怒りの言葉に、俺は同様した。
「なぜだ、なぜなんだ!それでも俺たちは未熟だというのか!」
そうつくづくと思っていた。みんなもそう思っているにちがいない。
そして開始のスタートがやってきた。
みんなはジャージからパワードスーツに着替えた。
開始のスタートと同時にみんなは大地の力を吸引し走ろうとしたり、
太陽の光のパワーを吸収して、走ろうとしていたのである。
そして、始まりの合図とともに、みんなは消え去っていた。
1秒くらいしてから、もう1周していたのである。
俺もまけていられないと思った。最強の戦士になるために走る!と心から決意し、
すべては己の力で走った。走る。そう走っただけなのだ。
しかし、あと2〜3周でゴールだ!と思った時に、ほかの戦士はすでにゴールしていたのである。
俺もゴールしたが、その瞬間俺の足がすでに動けなくなっていた。
そして、司令官がこう言った。
「お前、遅いな。話にならないぞ!でも、そのがんばりは認めてやる。
お前はお前の力を信じて走れたんだ。お前こそ最強の戦士になるのにはふさわしいと言えよう。」
俺は泣いた。泣いて泣いて泣きまくった。
司令官の言葉はそれ以来ずっと離れなかった。
もう戦士になることはできないが、僕は違う道に行く。
自分を信じ、自分を鍛え上げようと思った。
そう、それは、未来の俺を気づきあげるために、、、


なんていうか、なぜこんな記事になってしまったんだ?
僕でも意味わかんないし、なぜ書いたのかすらわかんないやw
それに、これ書くだけで、30分以上も費やしたんだね。。。(´・ω・`)
本当は5〜8行くらいでまとめるつもりだったのに、
急に物語風に成ってしまったw(^o^;))
それとヴェルさんのあの記事をちょっと真似してしまったかなwwごめんなさい><
ちなみにこの物語はフィクションです。




DHIKI | 日常 | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

スポンサーサイト

スポンサードリンク | - | 22:43 | - | - | - | - |
Comment









Trackback
URL:

06
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
PR
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
OTHERS
ただいまのお時間♪
ウェザーニュース
はくしゅ
LATEST ENTRY
CATEGORY
ARCHIVE
LINKS
PROFILE
SEARCH